女性の大敵「冷え性」。DHCブランドアンバサダーの冷え対策を紹介!

女性の大敵「冷え性」。DHCブランドアンバサダーの冷え対策を紹介!

気温の変化にかかわらず、手足の先がいつもひんやり...。 そんな「冷え性」に悩まされている方も多いのでは? おかげで寝不足になってしまったり、手足だけでなく体全体がこわばってしまったり、毎日の生活に支障をきたすことも...。

冷え性はまさに万病の元。
寒い季節だけでなく、一年を通してしっかり防ぎたいものですね。
そこで、冷え性に悩む女性の皆さんに「とっておきの冷え対策」や「冷えの緩和に欠かせないアイテム」を紹介してもらいました!

半身浴&マッサージでリラックスしながら

うめもも

冷え性の私は半身浴を続けています。体調や日によっては汗がなかなかでないな、という日もありますが、湯船の中で足裏やふくらはぎをマッサージするとみるみる汗が出てきます。以前は熱いお湯でがんばって半身浴していましたが、お風呂から出たあとに、すごく疲れることに気が付きました。

それ以来、少しぬるめのお湯に長くつかる、また出たり入ったりしてインターバルをおきつつ、水分補給もこまめに行うことを意識してみたところ、お風呂上りに疲れることもなく、またより長く入っていられるのでこの入り方が気に入っています。。

冷え性だけでなく、汗をかくのでお肌の調子もよいです。
さらにリラックス効果もあるのか、気分転換にもなってストレス解消にも一役買っています。


体を温めるのに有効なバスタイム。しかし、お湯の温度を高めに設定してしまうと、短時間での入浴になりがちな上、心臓などに負担をかけてしまうことも...。

38~40℃程度のお湯に浸かることで、体が芯から温まり、血行促進につながります。お湯に浸かりながらマッサージをすれば、より効果が見込めますね。また、体温より少し高めのぬるま湯で半身浴を行うことで、副交感神経を優位にさせる効果も期待できます。
週末の夜は、ゆっくり半身浴を行い、体の温かさを保ったままトロンと眠りにつきたいですね。

毎朝1杯、白湯を飲む習慣を

みんちゃん

極度の冷え症の私......。東京在住にもかかわらず、しもやけになったことがあるほどです。 就寝時には、シルク混の冷え取りソックスを履き、足元には湯たんぽを入れ、首元にはネックウォーマーという万全の態勢で臨みます。

毎年、一冬をどう乗り切るかに頭を悩ませていますが、今年の秋口から、朝起きてすぐに白湯を飲む生活を始めました。

定期購入しているDHCの海洋深層水を電子レンジで温め、朝食の準備やストレッチをしている間に、少しずつ、ゆっくりと飲みます。そうすると、体の内側からポカポカしてくるのがわかります!
遅れて起きてくる夫からも、最近朝から顔色がいいね、と言われるようになりました
(以前は、朝から雪女みたい...と言われていました^^;)

朝体温が上がると、基礎代謝もアップしてダイエットにも効果的なのだとか♪
朝一番の白湯で、体の内側からの体質改善を目指します!!特に、DHCの海洋深層水は温めても美味しいので、これから白湯生活を始められる方にオススメですよ~(*^^*)


朝の白湯は、とても素敵な習慣です。起き抜けに白湯を口にすることで、体が内側からゆっくりと目覚め、快適な一日を迎える準備が整います。
そのほかにも、血流が促されることで消化吸収の助けになるなど、さまざまな働きが期待できます。

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伊豆赤沢沖、日本最深の800mという深海からくみ上げた「DHC海洋深層水」は、まろやかな軟水。

人間の体の細胞に好適なミネラルバランス「生命(いのち)のバランス」を有する水です。
朝はバタバタしていて時間がない...。そんな方でも、おいしく・簡単にできる冷え対策です。

健康と美しさのために。安全、安心のおいしい軟水

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カブラ

テレビ番組で見たことを実践しています。 朝と昼は、必ずショウガココアをのみます。しょうがはチュウブいりのすりおろしで手軽に使っています。毎朝「真向法」をしています。立ってしなくてよいので、眠い頭でもできます。

どんなに厚手の靴下をはいても、足底が寒いので、家の中で、専用サンダルを履いています。人に見せないので、安いサンダルで充分です。夕方のお風呂には、必ず、入浴剤を入れます。生薬入りならより効果的です。

どんなに改善しようとがんばっても、冷えはなかなかしぶといもの。体の外側・内側から、いくつか対策を組み合わせてシャットアウトしましょう!いろいろ取り組むうちに、自分に合った継続しやすい方法が見つかるはずです。


「冷え性」とサヨナラ!冬を好きになろう

体の冷えを感じると、外出がおっくうになってしまいますよね。ところが、部屋に閉じこもってばかりいると、代謝が上がらず、さらに体が冷える悪循環に陥ってしまいます。
そんな負の連鎖とは一刻も早くお別れしたいもの。入浴や料理、毎朝の習慣など、毎日の生活に少しだけ冷え対策を取り入れて、この冬を快適に乗り切りましょう。

2020年6月